なんだかワクワクする表題ですねぇーー。
ブリティッシュデザイナーの紹介本です。

考えてみればブリティッシュって昔からそうですよね。
パンクありーのって感じで
反抗期な人が多いのかな?(笑)
好きですよ。
もともとkinoはブリティッシュロックからブリティッシュカルチャーを見てきてますから。
アレキサンダーマックイーン、ジョンガリアーノ、ポールスミス、ステファンジョーンズ、
ステラマッカートニー、ヴィヴィアンウエストウッド、
などなど有名どころから27名のデザイナーを紹介してあります。
もちろんkinoの知らない人も、、、。
作品の紹介もあり、なかなか見どころ満載の本です。
これ眺めてると、邦題の意味がなんとなくわかりますねぇ。
フランスファッションのデザイナーとはまた少しちがうかな。
自分ができるできないとかは抜きにして
kinoの気分はどちらかというとロンドン。
kinoは"永遠の反抗期"ってか?(笑)

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